埼玉県 小川町での視察研修
先週、学生たちが小川町まで研修に出かけ、長年にわたりアジア学院を支えてくださっている三軒の有機農家を訪ねました。小川町の有機農業の多くは、「自給」と「循環」を促すという強い哲学に基 … Read more
先週、学生たちが小川町まで研修に出かけ、長年にわたりアジア学院を支えてくださっている三軒の有機農家を訪ねました。小川町の有機農業の多くは、「自給」と「循環」を促すという強い哲学に基 … Read more
6月、アジア学院の学生たちは、MESA(持続可能な農業のための多国籍交流)の客員講師であるフリーダ・エンディンジョク博士による「グローバル・アグロエコロジー」の講義を受けました。学 … Read more
6月18日、20名を超えるICC(Industry Co-Creation)メンバーと地域の皆さんがアジア学院を訪ねてくださいました。 ICCは、「ともに学び、ともに産業を創る。」 … Read more
先日、朝の集いで「待つことの意味」について分かちあいました。決して「待つこと」が得意ではない私ですが、人生の節目で「待つこと」の大切さを学んできました。 20代で参加したタンザニア … Read more
アジア学院では、日本基督教団婦人会の世界教会運動委員会の協力で、東京近郊で「教団ホームステイプログラム」を73年設立当初から行っています。アジア学院の生活にも少し慣れてきて、ホーム … Read more
MESA (持続可能な農業・多国籍交換プログラム) からきた5人が、現在アジア学院で短期研修を受けています。農業関係の仕事をしている人たちが参加しているアメリカのプログラムで、自家 … Read more
5月のエッセイライティングの課題が「食べ物」であり、そこから学生たちの栄養への関心が高さが伺えました。 栄養の授業は、多くの学生が取り組んでいる農業や生活改善の仕事に栄養の視点が加 … Read more
2025年の初め、私はアジア学院卒業生であるロイ・デイビッドと共に数日間を過ごす機会に恵まれた。その滞在中に、私はインドの「アディヴァシ」—森の住人、あるいは部族民とも呼ばれる人々 … Read more