いのちの音 by 百姓校長
先日、朝の集いで「待つことの意味」について分かちあいました。決して「待つこと」が得意ではない私ですが、人生の節目で「待つこと」の大切さを学んできました。 20代で参加したタンザニア … Read more
先日、朝の集いで「待つことの意味」について分かちあいました。決して「待つこと」が得意ではない私ですが、人生の節目で「待つこと」の大切さを学んできました。 20代で参加したタンザニア … Read more
アジア学院では、日本基督教団婦人会の世界教会運動委員会の協力で、東京近郊で「教団ホームステイプログラム」を73年設立当初から行っています。アジア学院の生活にも少し慣れてきて、ホーム … Read more
MESA (持続可能な農業・多国籍交換プログラム) からきた5人が、現在アジア学院で短期研修を受けています。農業関係の仕事をしている人たちが参加しているアメリカのプログラムで、自家 … Read more
5月のエッセイライティングの課題が「食べ物」であり、そこから学生たちの栄養への関心が高さが伺えました。 栄養の授業は、多くの学生が取り組んでいる農業や生活改善の仕事に栄養の視点が加 … Read more
7月25日(土) – 26日(日)に栃木県小山市で開かれる、第3回 全国オーガニック給食フォーラムでの分科会に、アジア学院 2010年度ボランティアの君島佳弘氏が仲間の … Read more
2025年の初め、私はアジア学院卒業生であるロイ・デイビッドと共に数日間を過ごす機会に恵まれた。その滞在中に、私はインドの「アディヴァシ」—森の住人、あるいは部族民とも呼ばれる人々 … Read more
5月12日、国際文化会館で開催された第43回庭野平和賞贈呈式に出席した。今年の受賞者はブラジルのアマゾンの先住民アシャニンカ族の精神的指導者で、環境活動家、人権擁護者、社会起業家と … Read more
アジア学院で養蜂プロジェクトがスタート。驚くべきはその舞台裏。ミツバチの巣箱を設置する小屋をどうするか考えていたとき、フィリピン人のスタッフが現在活用されていない小屋を指して言いま … Read more