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【いのちの音 by 百姓校長】

新しい学生を迎え、新年度が始まりました。思いがけず校長になって2年目。私は長年農場で働いてきましたので、自分も百姓のようでありたいと思っています。土に触ると落ち着くのです。私の好きな八木重吉の詩『雨』に「雨のおとがきこえる 雨がふっていたのだ」とあります。アジア学院にも様々な「いのちの音」が響きます。今年はどんな「いのちの音」が聞こえるのでしょうか。

(この新しいミニコラム「いのちの音 by 百姓校長」は不定期でお届けします)

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