下野新聞に、アジア学院の平和に対する向き合い方を取材した記事が掲載されました。
12月16日(火)の下野新聞 朝刊にて、「平和のかたち とちぎ戦後80年 戦禍の残像 継がれる痛み」のシリーズ7回目(最終回)として、アジア学院校長 荒川治と、インドネシアの卒業生 … Read more
12月16日(火)の下野新聞 朝刊にて、「平和のかたち とちぎ戦後80年 戦禍の残像 継がれる痛み」のシリーズ7回目(最終回)として、アジア学院校長 荒川治と、インドネシアの卒業生 … Read more
毎日の仕事や学業からしばらく離れてみたい。どんなふうに生きていこうか考えている。出会ったことのないものに出会いたい…。 アジア学院のボランティアは、そんな方々にぴったりの経験です。 … Read more
先週のコミュニティ・イベントでは那須連山へ足を運び、雪景色を楽しみました。多くの学生にとって、雪を見るのも、これほどの寒さを体感するのも初めてのことでした(後者については、あまり嬉 … Read more
今年も皆さまのお支えのうちに、27名の学生が農村指導者研修プログラムを修了することができました。9か月間の研修を様々な形で支えてくださったお一人お一人に、心より感謝いたします!
先週から今週にかけて、今年度の学生27名が、学院での学びや卒後の計画、夢について発表する、最終発表会が持たれました。すべての同級生、スタッフ、ボランティア、サポーターの方々が集う前 … Read more
今年度の研修も、いよいよ終盤を迎えています。 先週は、インド・ナガランド州の卒業生であるアチボ(2000年卒)の授業が行われました。 講義内容は非常に実践的で、彼女の経験に基づいた … Read more
アジア学院ニュースレター「アジアの土」2025年12月号(201号)が完成しました。 今回のトピックは「戦後80年-アジア学院がめざす平和」。今年新たに発表した「アジア学院平和宣言 … Read more
バスで丸一日かけて水俣から広島(この旅最後の研修場所)に移動した学生たちは、翌11月20日に、広島平和記念資料館に足を運びました。 最初に被爆体験伝承者である平岡佐知子さ … Read more