Makiko Abe
セント・オラフ大学の学生たちがアジア学院に滞在し、環境学習や共同体生活を体験しました
冬の時期、アジア学院のキャンパスは通常、とても静かです。学生たちは母国へ帰り、農場の畑は凍りつき、コミュニティメンバーは新年度に向けて心身を整える時間を過ごします。 しかし今年、い … Read more
開かれた学び舎として
1月27日、春からアジア学院で研修を行ってきた、愛農高等学校の専攻科生、鷗介が、学びの成果をコミュニティの皆の前で発表しました。彼は、コミュニティで多様な文化背景を持つ人々と生活し … Read more
フレンズデーの準備 絶賛進行中!
今日はフレンズデーを前に、コミュニティ総出の大掃除が行われました。壁のほこりやくもの巣を払ったり、敷地内や学院に通じる道の、凍ってしまっている日陰部分をシャベルなどで削り取る作業を … Read more
コミュニティリーダー養成プログラム 学生募集中!
アジア学院では、「コミュニティリーダー養成プログラム」を通して、日本人にも門戸を開き、世界と共に学ぶ機会を提供しています。 本学院では、アジア・アフリカを中心とした約15か国から集 … Read more
2025年の皆さまのお支えに感謝いたします!
今年も一年、アジア学院と共に歩んでくださり、ありがとうございました! 今年の最後の投稿として、2つのアップデートをお知らせします。 🎥 今年の最後のアップデート(1) Instag … Read more
カトリックジャパンニュースに、アジア学院を取材した記事が掲載されました。
12月24日、インターネットニュースサイト、カトリックジャパンニュースに、「共に土を耕し、共に食す共同体 アジア学院 奉仕する農村リーダーを養成」と題した記事が掲載されました。 卒 … Read more
クリスマスおめでとうございます!
卒業生が去り、小さくなったアジア学院コミュニティで、恒例のクリスマス祝会が持たれました。 「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように … Read more
下野新聞に、アジア学院の平和に対する向き合い方を取材した記事が掲載されました。
12月16日(火)の下野新聞 朝刊にて、「平和のかたち とちぎ戦後80年 戦禍の残像 継がれる痛み」のシリーズ7回目(最終回)として、アジア学院校長 荒川治と、インドネシアの卒業生 … Read more

