2022年にアジア学院を卒業したジャッキー・オワング(写真 前列左)は、ケニアの地元コミュニティに戻り、地域の農家や漁師を支援。教会を中心としたコミュニティの人々の食料安全保障と経済的収入の向上に取り組んできました。
その後、KIBOアライアンスからの小規模助成金を得たジャッキーは、魚の養殖プロジェクトを開始。養魚池を建設し、コミュニティの農家に技術指導を行っています。この小さなプロジェクトは、アジア学院卒業後の夢の実現に向けた一歩だと言えるでしょう。
彼女のプロジェクトを見学したり、ジャッキーのようなアジア学院の卒業生たちに会いに行きませんか?KIBOアライアンス主催のケニアツアー(6月22日~7月1日)にぜひご参加ください。
定員に限りがあるのでお早めに!
申込フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScPz_Ox6nN4Y-N22GOOB8BRFBojg_eavMKWqQgRWgn9SaNMHQ/viewform




