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「私はこの学校(アジア学院)を、『学びほぐし』、『学び』、そして『学び直し』の場所と呼んでいます。
なぜなら、私はここで多くの新しいことを学んだ一方で、過去に学んできたことを見つめ直し、その妥当性を問い直し、得てきた知識を再構築しなければならなかったからです。そうして初めて、その知識は今の世界に真に適用できるものとなったのです。
シュスメ・“スシュ”・マラク (2024年アジア学院卒業生/インド、メガラヤ州)
『Hill Myrna Magazine』2026年1月号
「My Days of Learning at the Asian Rural Institute」より引用

